KOJINSHA(工人舎)のポケットサイズPC、PMシリーズ、PM1WX16SAが59,800円の20%ポイント還元で実質47,840円の激安価格です。しかも送料無料。他店最安値は53,636円(conecoで検証)。
軽さわずか345g、ポケットサイズの極小ボディにWindowsXPを搭載。
タッチパネル付1024×600ドットの4.8型光沢ワイド液晶採用。CPUはインテルAtomプロセッサー、Z510を採用、高い省電力機能により、約7時間のバッテリー駆動を実現。ストレージは16GBのSSD。無線LAN(IEEE802.11 b/g)、Bluetooth2.0+EDR規格に対応。
Microsoft Officeとの高い互換性を誇る統合ビジネスソフト、EIOfficeがプリインストールされているので、ビジネスにも活躍します。又、130万画素Webカメラを内蔵しているので、Skype等のビデオチャットも出来ます。
当サイト常連のYさんから先週購入しました、との連絡を頂いたので、早速私も実機を見にお店に行ってきました。「えー、こんなに小さいの?」というのが第一印象でした。新型のDSか、なんていう位の大きさです。これでWindowsが入ったれっきとしたPCなんですから、本当に驚きです。それもSSDを採用しているせいか、結構キビキビ動くんですね。で、私も速攻で購入してしまいました。
ちょうど先週の10日に、オンキョー(ソーテック)から、工人舎との協業によるミニノートPC、「BXシリーズ」が発表になったのですが、これがこのPMシリーズの後継機にあたる様なマシンで(というか`PMシリーズのベースが韓国UMID社製の「mbook M1」、そしてBXシリーズが「mbook M2」)、主な変更点は、
・CPUがAtom Z510からZ515に。
・SSDが16GBから32GB。
・今まではスタイラスペンによる操作だけでしたが、ディスプレイ左側に左右クリックボタン、右側に光学式のポインティングデバイスが装備された。
・オーディオ出力が特殊なものから、一般的なミニジャックに。USBもminiBから通常のサイズのものになったので、変換ケーブルが不要に。
・外部ディスプレイ端子がついた(こちらは要変換ケーブル)
とまあ、こんなところでしょうか。SSDの容量が倍になったり、ジャックが一般的な形状になったりと、PMシリーズを購入したばかりの私にはかなりショックな商品ではありますが、でもお値段も約6万円(conecoで検証)とちょっと高めなので、まあこちらのPMシリーズの方が良かった・・と日記には書いておこう。
【参考ページ】
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□PM1WX16SA
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